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ソードアートオンライン公式企画

自分のアバターを作って様々なミッションをこなして行こう!的なノリでツイッター上で大々的に発表された企画ですが、さっそくトラブル。

さすがにね1時間も待たせるとか舐めてるよね。

全然謝罪ないし。

自分がSEだからってのもあるけど、こいういうできない約束をする人は大嫌い。

あとキチンと相手が納得いくように説明なり、謝罪できないなんて遊びじゃないんだからね。

ソードアートオンラインには期待してるけど、こうやってO.Aとは別の所で作品の足を引っ張るのはやめてほしい。

ツイさんしっかりしてくれよ。
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黒いユニコーン

機動戦士ガンダムUC episode5 「黒いユニコーン」を観てきました。

当然映画館で観たわけですが、まず音が違うのです。
音響が劇場用に編集されているのは当たり前ですが、やはり臨場感が違います。
UCのように、セリフが熱くてドラマチックな作品は是非劇場で観るべきですね。
家を買う時にホームシアタールームを設けてしまう気持ちが良くわかります。

5作目になる本作の見どころを一言で表すなら、「NA MI KA WA 崩壊」ですね!
episode4から抗えない血の呪縛に囚われまくっていたリディ少尉ですが、とうとうオードリーに決定打を浴びせられてしまい失恋してしまいました。
当然矛先はバナージに向かうわけで、バンシーに破壊されてしまったデルタプラスから自分がバンシーに乗り換えるという何とも皮肉な展開を迎えそうです。

ブライトさんは成田さんになって以前から出ていましたが、今回はカイさんが登場してニヤニヤが止まりませんでした。
ジェガンパーツを採用したアッシマーとか色が緑色過ぎて違和感がありますが、そこはさすがに時代ですかね。
ブライトさんのはからいや、ガランシェール隊の活躍もあり無事マリーダとオードリーを救い出したバナージですが、マリーダの新マスターがアルベルトなんて最初から破綻し(ry

私個人としてはepisode4の「バナージ・・・悲しいね」「撃てませんっ」の引き込まれ方が凄すぎて、このepisode5は若干地味に感じてしまいますが、それを補って有り余るくらいのMSの戦闘がありますので十分楽しめました!

次回はまさかのアンジェロがキービジュアル。フロフロンタルへの崇拝はもはやコントレベルなので吹き出しそうになりましたw
2013年springとのことなのでのんびり待つことになりそうですが、まずは劇場版けいおんを楽しみにするとしましょう!

閃光のナイトレイド

一部では吉野さんが男版爆死声優とか言われていますが、僕は好きです。

爆死の帝王というかクイーンは戸松遥さんですから、間違いなく!

てなわけで、その吉野さんが出ている閃光のナイトレイドの話。

満州事変とかがおこる1920~1940年の中国が舞台で、実際にあった事件や人物を交えているので歴史的背景を知っていると楽しめます。

丁度公式に解説とか、コラムとか載っているのでそれがかなり役にたつのでおすすめ。

アニメノチカラ枠なのでこの先不安ですが、吉野さんと浪川さんのコンビがいいのでこれからも継続視聴予定。

6話の最後の描写の意味がイマイチ分かりませんでした。

浪川さんの傷とどう関係しているのか、読み取れなかった・・・・。

雪、待っている

DSC00288.jpg

劇場版 涼宮ハルヒの消失


ついにこの日が来ました!

初日の初回にいてもたってもいられなくて速攻で見にいきました!

ネタバレはしませんが、簡単な感想を。

作画は実写かと思うくらい街並みや教室などの背景が美麗で、物語をとてもよく引き立てています。

パンフレットにあるように、劇場版なのでかなりお金と時間をかけただけはあると思います。

消失後の長門がすごく可愛くて、みなさん心の中で俺の嫁だと思っていたに違いないでしょう。

みのりんの芝居も少しは見れるようになって来ました、相変わらず通常時の長門は下手ですが。

劇中も冬(一部夏)で雪の降るシーンなどリアルタイムとリンクする部分があり、上映が冬で本当に良かったです。

冬、ひいては雪は「切ない」の代名詞かもしれませんね。

メインは長門とキョンなのでハルヒの見せ場は少ないですが、これくらいが丁度いい気がします。

いすぎると単にうざすぎて見れないですからね。

出番は長門よりは少なかったですが、しっかりとウザクない程度に印象付け出来ているし、平野さんのお芝居が格段にうまくなっていますね。

特に消失後にキョンとの学園前での絡みは注目して聞いていました。

消失は長門がヒロインのように見えますし、とうぜんヒロインなんでしょうが本当の意味でのヒロインはやはり「涼宮ハルヒ」であるのです。

しおりと入部届けの天秤、キョンの改変前のモノローグなどなどどれもが涼宮ハルヒを中心としてキョンは思考しています。

長門の良い部分が沢山出てきた劇場版ですが、長門がハルヒとの差を永遠と埋められないような印象が強くなりました。

キョンはあくまで「命の恩人」だからと考えています。

ハルヒがいる日常を求めているんです、彼は。

長門にとってターニングポイントとなる今回の事件、彼女の恋は実る可能性はかぎりなく少ないですが、いつも無感動でみんなを見ている長門が初めて抱いた感情を報われるようにしてあげたいですね。

彼女だって普通の少女のようでありたいと願ってしまうのだから。

恋とは難しいですね。 永遠のテーマです。

この素敵なラブストーリーをまた劇場で見たいです。

エンドロール後の後日談が素晴らしかったです。

なぜ彼らを見て長門が本で顔を隠したかは皆さん思うところがあると思いますが、おそらく微笑んでいる自分を隠すためなんじゃないでしょうか。 感情が徐々に溢れてきているのでしょうね。
ただ、何故隠したのかが気になりますが。
隠すということは自分が微笑んでいる事を自覚していて、さらに誰かに見られているからということになります。
ですが、映画の視点は完全にキョン視点でした。
最後だけこちら視点になったと考えるとちょっと釈然としませんね。
2回は確実に見るでしょうから、いろいろ考察したいです。
ただ何も考えず自分もキョンと一緒に巻き込まれていくという見方も楽しそうです。DSC00293.jpg

天秤の守り手よ

劇場版Fate stay night見たぞぉ!

2章のUBWは30時間はある内容を100分ぐらいに納めるのにどうなることかと思っていましたが、割とできはよくてがんばって削ったなぁって感じです。

端折られすぎて、原作の内容をしらないと完全にさっぱりですがね。

映画だけあって作画は文句なし。

一番良かったのはそれぞれの役者さんのお芝居です。

絵が良くても芝居がだめだと見れないですからね。

みなさんすごく気合が入っているなぁって感じました。

細かい事はなしにしてかっこいい戦いってのを多く描いた作品になっています。

なので物語性はあまり求めてはいけません。

それはゲームで補完しましょう。

戦闘シーンはもう一回見たいので、また映画行っちゃおうかなぁ。

流行に乗って映画のフィルムとかくれれば即行くのにw
プロフィール

一文字

Author:一文字
社会人5年目のリーマンです。

mixiで日記をと思ったんですけど、なんか気乗りしなかったのでこっちでまた書こうと思います。

アニメ、ラノベ、ゲーム、声優好きです。
そういわゆるひとつのそういう子。良い子。ゆるい子。不憫な子。そしてオタクな子。

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