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アイマス特別編感想

がっつり日記書いていたのに、うp前に記事が何故か全部消えてしまったので簡単な感想を。

アイドルマスター26話(特別編)「765プロという物語」

そもそも論で、テレビ未放送が円盤の特典として収録されるというのが当初のうたい文句だったのに、結局テレビでやってしまうことに納得はしていません。 7thでmy song歌うためということでしょうか?

今回は予想通りショートショートでしたが、優遇されているキャラクターと冷遇されているキャラクターが一目瞭然。

ボーナスステージだと考えれば納得せざるを得ませんが、それにしても微妙でした。

キャラクター同士の掛け合いでニヤニヤできるのはうれしいのですが、日常系で攻めなくてよかったとも同時に思えます。
やはり、埋もれてしまう。なんでもない作品になってしまうというのがよくわかった回でした。

途中に任侠ものの映画予告がありましたが、若干長いし、アイマスのキャラクターがあそこまでリアルに血を流すシーンは正直苦痛以外のなにものでもありません。
もっとコミカルだったら許せたのに、もしくはファンタジーとか。

貴音が好きなのに冷遇されているのことが評価があまり高くない所以です。

よかったのは亜美真美の神々の遊びですかね。

あそこは元ネタを知っていると大爆笑です。

なんにせよ7thがもう今週ですから、ライブ前にはアニマスを振り返って観なくてはですね。

二日間とも参加予定なので、みなさんどうぞよろしくです。
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社会人5年目のリーマンです。

mixiで日記をと思ったんですけど、なんか気乗りしなかったのでこっちでまた書こうと思います。

アニメ、ラノベ、ゲーム、声優好きです。
そういわゆるひとつのそういう子。良い子。ゆるい子。不憫な子。そしてオタクな子。

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